パソコンでキーボードを打ちこむ

私の職場は、各自席がパーテーションで区切られ、他の人が何をしているのかはハッキリと分かりません。しかしみんな独り言が多く、入社したばかりの頃は何か返事をした方が良いのかと考えてしまいました。
 その独り言というのは、大半がパソコンでキーボードを打ちこむときや資料を読む際、口に出して確認している等といった時に発せられるものです。

最初は何をブツブツ言っているのだろうと気になりましたが、原因が分かってからは、それがこの職場での当たり前の風景なのだと思うようになりました。
 しかし中には、悪質とも言える独り言を耳にすることもあります。それは何か気に入らないことがあった時に事務室のみんなに聞こえるように悪口を言ったり、大きな舌打ちをしたりすることです。おそらく両者とも、周りの人に愚痴を聞いてほしいので、そのきっかけにしたいのだと思います。関係のない人に同意を求めたり、仕事の手を止めて延々と文句を垂れたりし、その姿は非常に見苦しいし、周りも気を使います。しかし私のいる事務室は、人の悪口が大好きな人が多いので、それを機に悪口大会になります。私は興味ないので、全てを聞き流してはいますが、気持ちの良い物ではありません。自分が正しいと思うなら、本人に伝えれば良いのにと思います。
 自分では抑えているつもりでも、周りの人からすれば気になってしまうのが独り言です。多少のストレス発散には良いかもしれませんが、あくまでも独り言として大事にせず、自分でどうにかしてほしいです。

気になる本をネット販売で購入する

新聞に、時々本の紹介が掲載されています。
それを見ると、いつも大変気になり是非読んでみたくなります。
私は雑誌はあまり読む人間ではありません。
恐らく一年に一回か二回購入する程度。
それ以外は、病院の待合室や美容院での待ち時間に、置いてある雑誌に目を通すくらいです。

それでも、やはりあまり読みたいと思いません。
時間つぶしに丁度良いと思う程度なのです。
しかし、読書は好き。
こうやって気になる本を見つけると、自分でも読んでみたくなるのです。
本の名前は分かっているのですから、そのままインターネットを活用して注文します。
探す手間暇も不要ですし、いつでも注文することができますから非常に便利なのです。
本屋さんめぐりが趣味のような方もいらっしゃいますが、私はそういうタイプではありません。
欲しい物だけを購入できれば満足。
インターネットでそれができるこのシステムは、私にぴったりです。
本を読むと、色々な知識を得られるのが嬉しいのはもちろん、色んな考え方や見方があることが分かるのも良いところだと思います。
知らず知らずのうちに、勝手に自分で思い込んでつまらない人生を送るなんて損。
色んな考え方があるという事が分かっただけでも、心がふわっとしてくるのです。
自分の間違いを気が付かせてくれたり、もっと楽な生き方ができるようになるところも、本をたくさん読むことの醍醐味だと思います。
どんな本であっても、大抵すぐに買うことができるインターネット販売。
私にとって、身近であり頼りになる無くてはならないものになっています。

お正月に鏡もち
年賀はがき発売日
年賀はがきのクジが当選だったら最寄りの郵便局へ。番号部分を切り取ると当選無効なので注意を。
www.hpfree.com/nenga/
関連:www.immobilier-landes.info

«